進化するキッチン

Posted on 3月 3rd, 2012

食事は食生活・食文化といわれるほど、私たちの生活にはなくてはならないもです。

毎日の食事の準備をするキッチンは特に機能性が重視され、今日では、キッチンとダイニングが一緒になったダイニングキッチンが主流です。

ダイニングキッチンとは「作る-食べる-片付ける」という連続したつながりがある場所をいいます。

キッチンには、作業の流れに合わせて平行移動するように横一列に作業台が配列されたI型・横移動を少なくして、方向転換することで違った作業ができ、

また狭小の間取りでも広く使えるようにした2列型・配膳などを含めた作業動線が比較的短く、作業性が高いL型やほかに流し台や調理台などを独立させて置くアイランド型やL型と2列型の特徴を兼ねたU型があります。

主婦にとってキッチンでの作業は長時間で大変なものです。

機能的なレイアウトにしないと移動距離が長くなり、かなりのエネルギ-を使います。

機能的で使いやすいレイアウトにするためには、ワ-クトライアングルというものがあります。

ワ-クトライアングルとは、シンク(流し台)の中心と加熱調理器具の中心それに冷蔵庫の中心を結び三角形を作り、その3辺の合計で限度範囲を示したもので、それによって作業効率の良否を判定するものです。

キッチンには主に3つの種類があります。

現在では主流となっています流し台・作業台・調理器具などを自由に組み合わせることの出来るシステムキッチン(天板は現場施工)・規格で間口が決まっているコンパクトキッチン(天板一体型)と流し台・調理台・ガス台とそれぞれ個別のものを組合わせるセクショナルキッチン(天板はそれぞれ個別のもので昔はこれが主流でした)があります。

システムキッチンは規格外の寸法でも出来ないことはないですが、コストと日数がかかりますのでご注意下さい。

主なシステムキッチンのサイズですが、2,400・2,550・2,700・3,200が主流です。

またコンパクトキッチンのサイズですが1,200・1,500・1,650・1,800・2,100・2,250があります。

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不測の事態 建材の不足

Posted on 4月 2nd, 2011

東日本大震災の影響を受けて、建材が不足しています。

被害の大きかった地域ではまだ、住宅の新築などはまだまだできる状態ではないと思いますが、倒壊を免れた建物も津波の被害で泥だらけになったところも多くあります、そんな建物は修復が必要になるでしょう。まずはそこからになるかもしれません。

それに、仮設住宅の建設も急務となるでしょう。

何より、倒壊した建物の撤去など、整地、あるいは造成が必要になるでしょう。

そこから始まる新しい住宅の建設になると思いますが、被災地に最優先で建材を送っているとは言うものの、地震のために工場が倒壊したり、創業できなかったりしている建材やサッシなどの住宅資材を作っているメーカーが多くあるので、不足している上に生産ができないという事態もおきています。

当座の間は家の新築をすることに今まで以上の苦労やお金がかかるかもしれません。

今まであった住宅関係の補助金も復興の財源に姿を変え、被災者が優先的に受けられるようになるかもしれません。

そうすると、離れた地にいる私たちはこういった補助を受けることが難しくなるということも考えられます。

補助金はあくまで補助金なので対象に制限があったり、期間があったり、枠が決まっていたりします。

なのでもともと受けることができればラッキーです。

受け取れないからと言って家造りを延期する必要はないと思いますが、材料が手に入らないとお金があっても住宅を建てることはできないのでこれもまた、自分の力ではどうにもならないところです。

三重で注文住宅を建てようと考えている知り合いがいますが、
今の所住宅業界自体がどうなるのか分からないので少しの間建材など生産の様子を見てみようと考えているようです。

大分でリフォーム中の友人の住宅は今ストップしているみたいです。

被災地が一日も早く復興して、流通が平常化することを願っています。

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体にやさしい床材

Posted on 3月 1st, 2011

家造りをするときにはいろいろな材料を選びます。

そのひとつ、床材は普通のフローリング材が一般的に使われています。

フローリング材と言うのは木屑を接着剤で固めたものを貼り合わせ、一番上に薄く切った木の板を貼って作ります。

この接着剤に体によくない化学物質が含まれているので健康住宅を建てようと思ったら、なるべくなら無垢の床材を使用することをお勧めします。

建材のアウトレット品などでしたら安く買えるかもしれません。

でも、実際に無垢の床材を使用するとしてもなかなか完全に化学物質を排除した無垢材に出会うことは難しいと思います。

無添加住宅で使われている無垢の床材はバーチ(樺)楢、インドネシア松、ベトナム松、シンゴン、などがあります。

そしてその中でもシンゴンが一番体に優しいと言われています。

シンゴンはマメ科の植物でとてもやわらかい素材です。

傷がつきやすいので子供部屋には向かないかもしれません。

しかし、寝室に利用するととてもよい空気環境で休むことができます。

寝ている間にもいい空気を数個とができるというのはかなり贅沢な気もしますが、必要なことだと私は思います。

やわらかいので傷がつきやすいと言いましたが、他の床材を使っても傷がつかないわけではないのですが、そういうことが気になる人は使わないほうが良いかもしれません。

無垢材のいいところは傷がついても水を含ませることで多少は戻すことができます。

でも、完璧には無理なのでご注意を。

無垢材ははだしで歩くととても気持ちが良く、その感触が子供の脳を育てるとも言われています。

滋賀のリフォーム会社で実家の改装をした友人もはだしでの感触を気にいって、無垢の床材で張り替えたそうです。

でも、無垢材といっても塗装をしているものは足ざわりが違います。

東京の品川区で戸建ての住宅を建てた親戚も無垢材を使って新築したわけですが

その質感や肌触りなどには非常に満足しているようです。

いろいろと吟味して使う床材を決めてください。

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健康素材を使っていても

Posted on 2月 20th, 2011

健康住宅を建てている現場で見てしまったもの。

そこは大分の住宅が建ち並ぶいわゆる住宅地で隣にも同じように新築住宅を建てていました。

こちらの家は健康住宅なので素材にもこだわっていましたが、隣の家で突然、霧吹きのようなもので壁に向けてオレンジ色の液体の吹き付けが始まりました。

私はぎょっとしました。

そのオレンジ色の薬はシロアリ退治用の薬だったからです。

健康住宅を建てるときにはこのような化学薬品を使いません。

柿渋に効果があるということは前にも書いたのですが、そういった自然素材で同じ役目をするものを使います。

それなのに、隣で新築している現場でこんな薬を、霧吹きのようなもので吹き付けているのであればおのずとすぐ隣にある建物にも影響すると思うのですが。

直接塗られたわけではないけれど、多少は成分として建物についてしまうと思うのです。

しかも、そのことを隣の現場の人に頼んでやめてもらうわけにもいかない。

あちらはあちらでそのような仕様の家を建てているわけですから。

せっかくなのに残念だな・・・。って思いながら早々に帰りました。

その場にいたら自分にもその薬剤が霧みたいな小さな粒でもかかってしまうと思ったのです。

私は、ずっと、残念だなあ~って帰りの車でつぶやいていました。

あれを見てしまったら、家を建てる場所も吟味しないといけなくなります。

でも、実際は住宅地のほうが便利だし、空地はあるし、探しやすいし、整備はされているし・・・。

私が悩んでも仕方がないのですが、そう考えると新興住宅地のに後で入居する、って言うのが一番安全なのかもしれませんね。

大分で中古マンションを健康素材でリフォームするという選択肢もあるかもしれません。

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結露の話

Posted on 1月 26th, 2011

寒い季節は暖房をかけるので結露をしやすい時期です。

暖房や冷房の効率を上げるにはLow-Eガラスのような複層ガラスや樹脂サッシなどを使用するのが良いようです。

結露はカビの原因になり、体調不良を引き起こすこともあります。

怖いのは壁体内結露。

壁の中の断熱材が結露によって湿り縮んでしまいます。

そして、重力に負けて下のほうへ下がってしまいます。

もちろん、そんなことは壁の中のことなので普通にしていたら気がつきません。

断熱材が下がってしまうと、壁の中には断熱材が入っていない場所、空洞ができます。

これってどういうことでしょうか?

つまりは断熱材が役割を果たさない、室内の熱も室外の熱も断じてくれるものがなくなるのです。

埼玉で注文住宅を建てた友人は断熱材にグラスウールではなく、炭化コルクという天然素材をつかったそうです。

これは文字通り、コルクを炭にしたもので板状になっています。

これ自体が調湿効果を持ち、その上にまた調湿効果のある漆喰を塗っているので壁の中が結露することはあまりありません。

もしも結露したとしても炭化コルクと漆喰の調湿コンビが壁の中を乾燥させてくれます。

万が一湿気を帯びたとしても板状なので下へ沈むことはありません。

おまけに壁に通気をさせる仕組みを作れば壁体内結露は起こりにくくなります。

壁体内結露から発生するカビは知らないうちにぜんそくやアレルギーなどの症状を引き起こす原因となります。

しかも、壁の中なので気付かないうちに進行していくから恐ろしいのです。

住む人のことを考えると炭化コルクのような結露に負けない素材を使いたいのですが・・・。

工務店も集客にホームページを使うようになっていろいろ参考になります。

まだまだ悩むところです。

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柿渋

Posted on 12月 12th, 2010

今年の秋も、あちこちで柿がたくさん実っているのを見ることができました。

たくさん実がついたままで放置されている柿の木は食べ取ることができないからなのか、それとも渋柿の木なのか、なんてことを考えたりしています。

私の家にある柿の木も、今年は豊作でした。この木は毎年、とても甘い実をつけてくれるので収穫するのが楽しみです。

でも、この間、木から取ってそのまま口に入れた柿の実はまだ熟しておらず、渋くて大変な思いをしてしまいました。

柿渋には、防虫や防蟻の効果があります。

無添加住宅では毒性の強いクロルピリホスを使った防蟻剤の代わりに柿渋を使います。

この柿渋は着色にも使うし、撥水の効果もあります。

昔、かさの素材が紙だった頃、この柿渋を塗っていたそうです。

染物などにも使われます。

防虫の効果については渋柿の成分、タンニンがたんぱく質を分解する力を持っているので、それを知っている虫たちは近寄ってい来ないというわけなのです。

どういうことかというと、渋柿を食べたときに、口の中が渋くてざらざらになります。

それというのはタンニンが舌のたんぱく質を破壊してしまうからなのです。

虫のからだもたんぱく質でできています。

タンニンに触れて体が破壊されたら、小さな虫のこと、命がありません。

それを本能で知っているからこそ、虫たちは柿渋を塗ってあるところには近寄ってこないのです。

そうは言っても、害虫はどこからともなく侵入してきます。

本物の健康住宅ならば、なおさらです。

人のからだにやさしいということは虫にもやさしいのです。

大分の土地に健康住宅を建てた親戚の家も虫が出てきます。

健康住宅に住むためには虫との共存も必要になるのかも知れません。

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ホルムアルデヒドの危険性

Posted on 11月 6th, 2010

健康住宅というと、「この住宅に使っている建材はホルムアルデヒドを押さえた<F☆☆☆☆(フォースター)>のついた商品を使っています。

シックハウス症候群の人も安心して暮らせます」なんていう説明をする住宅会社の人がいます。

そういうことをいう人は、実はホルムアルデヒドのことを何も知らず、理解していません。

札幌で賃貸住宅に住んでいる友人も注文住宅会社や工務店に話しを聞きにいった時に、やはりそのような説明をする営業マンがいたと言っていました。

ホルムアルデヒドという化学物質は他のものに比べて毒性の低いものです。

実際、ホルムアルデヒドは空気中にも含まれていますし、しいたけやりんごにも含まれています。

これは水溶性の化学物質なので体の中に入っても尿と一緒に体外へ排出されます。

本当に怖いのは脂溶性と言って、脂に溶ける性質を持った化学物質です。

そして、これは体の中に入ると、分解されることも排出されることもなくそのまま体内に蓄積されていきます。

水溶性で長期に渡って体内に留まることはないホルムアルデヒドが悪者にされてしまったのはなぜでしょうか。

ホルムアルデヒドは建材の中に混ぜ込むことで防虫剤の役割があります。

もしもホルムアルデヒドを排除しようと思ったら、その防虫剤に他のものを使えばいいだけのことです。

そういった意味で、ホルムアルデヒドはたくさんある化学物質の中で比較的、排除をすることがかんたんなものです。

これを排除したからというだけで、本当に健康住宅と言っていいほど安全な材料になるのでしょうか。

どういう意味かというと国の法的規制はホルムアルデヒドとクロルピリホスの2種類だけ。

あとの何万種類とあるもののうちその二つを含めた13種類だけに指針値が決められていて、他には何も規制はなしというなっとっくがいかないような話です。

その13種類を使わないか、指針値以下におさえて使えばOK、ということなのです。

何も知らない住宅会社の人はF☆☆☆☆がついていればいいと思っています。

そして、すべてにF☆☆☆☆がついていれば「健康住宅」と思い込んでしまうのです。

F☆☆☆☆の規制対象はホルムアルデヒドだけです。

そして、このホルムアルデヒドは本当の悪者でないのであれば、本物の悪者はどこにいるのでしょう。

工務店も集客のために健康住宅をアピールしていますが、しっかりと見極めるようにしましょう。

こんなきまりを作っている人たちに罪はないのかと問いたくなりますね。

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珪藻土を使った健康住宅

Posted on 10月 19th, 2010

漆喰は健康住宅によく使われる健康素材ですが、よく比較されるのが珪藻土です。

どう違うのかという点をよく質問されます。

漆喰は石灰石が原料です。珪藻土は珪藻という名前のプランクトンの死骸が海底に堆積して長い時間をかけてできる粘土状の泥です。

この珪藻土は自分では固まる力を持っていないので、接着剤が必要になります。

でも、問題なのがこの接着剤です。

珪藻土であっても化学接着剤を使って固形化させるのでは何の意味もなくなってしまいます。

加えてこの接着剤の寿命が切れて劣化するとばらばらに分解する可能性があります。

粉に戻るとまではいかないのでしょうが、壁が落ちたりするのでは大変です。

それと比較して漆喰は原料の石灰そのものが水と混ぜることによって化学変化をおこして、接着剤を加えなくても固まる力があります。

そして、施工後は長い期間を経て元の石灰石に戻っていくという性質を持っています。

と考えると漆喰は石のようにどんどん固くなっていくということです。加えて時間をかけて元の石灰石に戻るのだそうです。面白いですね。

ここまでの話から行くと、珪藻土を使うのであれば、接着剤にもこだわらないとせっかくの自然素材の意味がなくなるということがわかったと思います。

接着剤には海草のりなどの天然素材もありますが、黙っているとそこまでこだわった施工をしてくれる住宅会社もなかなかないかと思います。

そして、接着剤の寿命は珪藻土を使った壁の寿命と同じだという意味があることを知って理解して使う必要があるのではないでしょうか。

からだにいいものだと評判のものも実際には本当にいいのか悪いのかわからない、評判だけに目隠しされて見えなくなっていることもあります。

知ってしまったからには注意するでしょう。

知らない人には教えてあげてください。

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健康住宅とは?

Posted on 9月 27th, 2010

健康住宅というものは、からだにやさしい家だと私は思います。

前にお話したとおり、健康住宅をうたっているにも関わらず、健康住宅なのか疑問に思う家もあります。

無添加住宅という会社があります。

ここは化学物質を一切使わない家造りをしています。

屋根は天然石。

断熱材は炭化コルクと言ってコルクを炭にしたもの。

断熱だけでなく、防音、消音、調湿の効果もあります。

室内の壁には天然の石灰石から作られた漆喰を使用しています。

床には自社で輸入している、無垢剤を使っていて、薬剤処理は一切していません。

アクセントにも天然石を使っています。

そういうつくりにしないと、化学物質はあらゆるところから出ているので本当にシックハウス症候群やもっと重症の化学物質過敏症になった人は名前だけの健康住宅では住めないのです。

本当に苦しんでいる人には家具も作るようにしています。大工さんがつくる特注品になります。

市販されている家具には合板が使われているものが多く、材料には有害な化学物質を出すものも使われています。

なので、せっかく建てた健康住宅にそういった家具を入れてしまうと家具から出る化学物質に反応してしまうのです。

しかし、これは本当に重症の人の話になりますが、軽くても症状が出ている人はこれからの蓄積でひどくなることも考えられるのです。

壁の漆喰には空気清浄効果もありますので、ある程度の化学物質は分解してくれるようになっていはいます。

でも、なるべくならば材料に化学物質が入っていないものを使ったほうがいいとは思いませんか?

私の友人も健康住宅を建てたのですが一番よかったのは公団流し台からシステムキッチンに変わったことだそうです。

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健康住宅に興味がありますか

Posted on 8月 7th, 2010

ここまでの話をきいて健康住宅に興味が出てきたかと思います。

そこで、今、

家を建てようと考えたことがありますか?

住めればいいと思っていますか?

それとも、せっかくの家作りですから、何か付加価値が欲しいと思っていますか?

と聞かれたらなんと答えるでしょうか。

今、健康住宅を建てようと考えている人は少なくありません。

新築の住宅を建築して、入居後にシックハウス症候群になる人が後を絶たないからです。

シックハウス症候群は新築の家で使われる建材から出る化学物質が原因になると言われています。

クロスを貼るときの接着剤や建材を作るときに使われる材料の中に含まれている接着剤がいろいろと悪さをするのです。

感じる人もいれば感じない人もいます。

症状が出るか、出ないかは人それぞれで違います。

がしかし、一旦症状が出てしまうと、症状を軽くすることはできても、完全に治すことはできないといわれています。

この病気は最近知られてきたものなのでまだまだわからないことが多いのでしょう。そんなシックハウス症候群になりたくない、もしくは、今の家でシックハウス症候群になって悩んでいる人が健康住宅を建てようと考えます。

世の中にはたくさんの健康住宅が出回っています。

中には本当にこだわりぬいた健康住宅もありますが、本当にそれでいいのかと問いたくなるようなものもあります。

会社の方針と言ってしまえばその通りなのでしょうが、知っている人から見れば会社の品格が疑われるところです。

ですが、何も知らないお客さんは健康住宅という名前でしか判断ができません。

ちゃんとした本物の健康住宅を選んで欲しいものです。

おすすめサイト:熊本の住宅 健康住宅専門店 ファミリアホーム

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